***【布 袋 山 保 存 会】***



**
平成27年11月27日(金) 布袋山保存会の川島義明会長は、国立京都国際会館で行われた、
【学校法人 京都産業大学 創立50周年記念式典】に参列しました。





















----------------------------------





























----------------




















































*
平成27年10月23日(金)布袋山保存会の川島義明会長は、話題の京都黒毛和牛肉の美味しいお店に
行きました。それは、こちら、 【しし金】京都 です。





【しし金】京都の『FACEBOOK』へ


*
平成27年7月23日(木)、後祭り(あとまつり)の宵山にて、奈良きたまち SKETCH HOUSE アトリエ
 ぶらりすけっちの【竹居和彦】先生に布袋山保存会の、会所の宵山風景を描いて戴きました。



*
平成27年7月17日(金)、前祭り(さきまつり)の巡行の朝、奈良きたまち SKETCH HOUSE アトリエ ぶらりすけっちの
【竹居和彦】先生に布袋山の巡行風景を(ヴァーチャル)描いて戴きました。




*
布袋山の居祭りに、今年もたくさんの方々が、お参り戴きました。どうもありがとうございました。

京都鰹節の志村様



末富の山口様



祇園の芸妓さん



平成女鉾清音会の日詰様



白川書院の山岡様



*
布袋山の御朱印









フランスから来られた女性です。御朱印に。滞在予定は約1ヶ月間だそうです。仕事で日本に来たとか。



*
布袋尊様の居祭り場所では、『ヒオウギ』をメインに、たくさんの花が飾り付けられました。これらは
池坊短期大学生有志が『いけばな作品』として展示しました。













*
平成27年7月12日(日)、午後2時過ぎ、【布袋尊像】居祀り前にて、神事を行いました。『玉串拝礼』を布袋山
保存会の川島義明会長が、続いて、町内の代表の方々が拝礼をしました。







*
平成26年(2014年)11月24日(月)、保存会の川島義明会長は、『第13回 同志社香里大同窓祭』に参加
しました。会場は『グランフロント大阪』の『ナレッジキャピタル・コングレコンベンションセンター』にてでした。

保存会の川島義明会長は、『学校の今昔』パネル前で記念撮影をしました。同志社大のフラダンスクラブ
による、フラダンスが大コン親会のオープニングを飾りました。












*
平成26年(2014年)10月18日(土)、保存会の川島義明会長は、『あべのハルカス』へ行きました。






*
平成26年8月27日(水)、保存会の川島義明会長は、京都 東急ホテルに於いて行われた
【第50回京都府麺類食普及会 記念定時総会】での懇親会のステージで歌を4曲披露しました。

『祇園の女』、『京都の夜』、『みだれ髪』そして、『やっと会えたね』(アンコール)の4曲を歌い
ました。





*
平成26年8月13日(水)、保存会の川島義明会長は、徳島市の阿波おどりを見に行ってきました。
徳島の夏祭りには欠かせないのがこの阿波おどりです。










*
平成26年7月31日(木)〜8月1日(金)

布袋山保存會世話方の廣瀬は愛宕山の「千日参り」に行ってきました。愛宕山は京都市内の西北部に
そびえる山で、古来から山岳信仰の霊地として、また山頂の愛宕神社は全国より火の用心の信仰を集
めています。

千日参は7月31日から8月1日にかけて登山し愛宕神社にお参りするという伝統行事で、一度の参拝で
千日分のご利益があると信じられています。

18時から登り始め、神社には19時半に到着。参拝を済ませ下山したのは、22時でした。愛宕神社では
一年の火の用心のお礼参りと、来る一年の町内安全・布袋山の復興を祈願しました。また会所に祀る
火之用心の御札の授与も受けました。










*
平成26年7月29日(火)、布袋山保存会会所にて、祇園祭の反省会と来年に向けて意見交換を行いました。
うなぎ丼、鯖寿司他を戴きながらの楽しいひとときでした。布袋山保存会の研究員の広瀬氏が見事な布袋山
保存会の看板を書いてくれました。







*
平成26年7月22日(火)、布袋山保存会会所前にて、布袋山保存会の川島義明会長は、『宇治観光ボランティア・クラブ』を前に、布袋山について解説をしました。









*
平成26年7月19日(土)、夜、【ちょもらんま】にてにぎやかに、『あしあらい』を(慰労宴)をしました。



























*
平成26年7月13日(日)、午後2時過ぎ、【布袋尊像】居祀り前にて、神事を行いました。『玉串拝礼』を布袋山
保存会の川島義明会長が、続いて、町内の代表の方々が拝礼をしました。






*
平成26年5月24日(土)、布袋山保存会の川島義明会長は、だしかつおの、【京都鰹節株式会社】の
中京営業所での、おいしいだしの京鰹キャンペーン販売にお伺いしました。会長の学友でもある、

志村社長さまの丁寧な説明により、『雅そば』、『鰹節』、『にしん』等を買い求めました。





*
平成26年6月5日(木)、布袋山保存会の川島義明会長は、滋賀イオン倶楽部のパーティに
行って来ました。 そこで、イオン鰍フ、名誉会長である、岡田卓也さんと歓談しました。





*
平成26年5月11日(日)、布袋山保存会の川島義明会長は、岐阜の『大垣まつり』に
行って来ました。一昨年に、大垣の『布袋車山』が復興され、大垣まつりにはその雄姿

を見ることができるのです。『布袋車山』は大垣市と地元経済界の資金援助のもと、見
事に復興されたのです。布袋山保存会の川島義明会長は、そこで、『布袋車山』会長と

お会いし親交を深めました。

















*
平成26年3月25日(火)、【三井ガーデンホテル 京都新町 別邸】がオープン
しました。ホテルのエントランスは新町通六角下ルの新町通側にあります。

布袋山保存会のある、姥柳町の蛸薬師通側にトラック等の出入り口があり、普段
から配送トラック他の車の交通量の多い蛸薬師通はさらに混雑するものと思われ

ます。明倫学区の通学路にもあたり、学童の安全・安心な歩行が守られないと危惧
されます。また、ホテルには宿泊客用の駐車場はなく、宿泊客の車がホテル周辺を

右往左往するのでさらに交通混乱を招く可能性もはらんでいます。さて、下記掲載
の新聞記事に記述があるように、布袋山保存会の川島義明会長の家はその昔、

京の豪商、【角倉了以】より御拝命を請けた、木屋町筋の物資問屋であり、現在に
至っています。下記以外にも、【清水寺】の『三重塔』や、【大雲院】の『祇園閣』にも

物資を納めています。





*
平成26年3月11日(火)、布袋山保存会の川島義明会長は、平成26年大相撲
三月場所に行ってきました。於 BODYMAKERコロシアム(大阪府立体育会館)

砂かぶりで観戦する川島義明会長がTV画面に映し出されました。また、貴乃花
部屋親方の『貴乃花光司』さんとの、記念撮影をしました。









*
平成25年7月17日(水)夜、四条河原町すぐにある、【ちょもらんま】で、
布袋山保存会の川島義明会長とスタッフが集まり、慰労パーティをしま
した。




*
平成25年7月16日(火)KBS京都からの撮影取材があり、夕刻のニュースで
流されました。布袋山に伝わる、安産御守の『はんこ』と、御朱印の様子とが
放映されました。










*

★☆★こちら、産経新聞の朝刊から抜粋しました。布袋山の記事です。









☆続々とつめかける、お参りの人達で布袋尊さまの神前は超満員でした。






☆京都府の山田知事。



☆平成女鉾清音会(へいせいおんなほこさやねかい)の日詰会長。



☆同朋大学仏教文化研究所の松金文学博士。

☆オランダからの留学生さんに布袋山保存会の団扇を持って戴き記念撮影。










*
平成25年7月13日(土)布袋山保存会は新聞社(数社)から取材を受けました。
安産お守りの御神符の版木が約200年前の文政6年(1823年)に作られたものだ

と云う新事実が判明したのです。それを見つけたのはボランティアで手伝ってくれて
いた、大谷大学の大学院生でした。またその御神符の文字を解読してくださった、

同大学の文学博士の方も同席しての取材となりました。






*
平成25年7月13日(土)雷雨のため少し遅れて、午後2時22分、【布袋尊像】前にて、
神事を行いました。まず『玉串拝礼』を布袋山保存会の川島義明会長が、続いて参列

していた町内の方々の代表が拝礼しました。













*
平成25年7月5日(金)、布袋山保存会の会所に川島義明会長とスタッフが集まり、【粽】の新デザインの作成、スタッフ専用Tシャツ作成、宵山行事の打ち合わせを、また、【布袋尊】について、スタッフが持ち寄った文献資料で研究をしました。



*
平成25年1月24日(木)、【八坂神社崇敬会】主催の、『平成25年 伊勢神宮初詣』に、布袋山保存会から、川島義明会長、理事1名が参加しました。杉木立神路山のふもとの、五十鈴川のほとりの、白石の『御垣内/みかきうち』で正式参拝をしました。さらに、『御神楽』を奉納し、新年を寿ぎ(ことほぎ)ました。


















*
平成24年7月21日(土)、新町六角下ルの大丸・松坂屋百貨店跡地で、埋蔵文化財
調査状況報告会がありました。報告会の資料に依ると、平安京の条坊では、こちらは

【平安京左京四条三坊七町】に相当します。六角町には【供御人/くごにん】(内蔵寮/
うちくらりょう所属商人)が住んでいました。その供御人は魚を販売する商人でした。

桃山時代、六角町の南東部には【南蛮寺】(布袋山居祭場所)がありました。








*
平成24年7月17日(火)夜、【ちょもらんま】で、大工さん・保存会スタッフが集まり、
賑やかに『あしあらい』(慰労宴)をしました。




*
平成24年7月17日(火)の毎日新聞朝刊に、布袋山櫓胴組の記事が掲載されました。



*
平成24年7月16日(月)の読売新聞朝刊に、布袋山櫓胴組の記事が掲載されました。




*
平成24年7月16日(月)の京都新聞朝刊に、布袋山櫓胴組の記事が掲載されました。




*
平成24年7月15日(日)のお昼過ぎから、16日午後11時までの間、室町蛸薬師西入ル北側の大丸松坂屋百貨店跡地で、【布袋山櫓胴組】が披露されました。

平成24年7月15日〜16日の祇園祭の宵山で、布袋山の居祭と同時に、
【布袋山櫓胴組】が披露されました。

(大丸・松坂屋百貨店跡地の姥柳町側の敷地)












*
平成24年7月14日午後2時〜、布袋山の御神体である、【布袋尊像】前にて、神事を行いました。








*
平成24年6月17日、【アリサハウスミュージアム】にて、布袋山保存会の川島義明会長が多数の参加者のもと、布袋山についての講演を行いました。













*
京都新聞に布袋山の記事が掲載されました。1月にみやこめっせで披露された布袋山の骨組みが、

【布袋山 復興願う櫓】として掲載されました。


画像クリックで大きな画像を別画面で見られます。


*
2012年1月15日(日)、みやこめっせで布袋山の骨組みが参加した120余名に披露されました。

待望の、布袋山の骨組みが出来上がり、みやこめっせの会場にて組み上げられました。

【町家発ほんまもんの会】の大工さん、宮殿師さん他スタッフの方々の熱い応援を賜り、
ありがとうございました。2012年1月15日(日)は布袋山保存会にとって歴史的な日とな

りました。開会式で川島会長が紹介されました。川島会長は、挨拶の中で布袋山復興へ
の熱い思いを会場に集まった120余りの参加者に向けて語りました。



この後、布袋山の『曳山』の骨組み組み立てが行われました。こちらに積み
上げられて置いてあるのがその部材です。これがなんと約15分で組み立て

られました。組立開始時刻(午前11:05)〜組立完了時刻(午前11:20)











布袋山保存会川島義明会長とほんまもん会のスタッフ、大工
さん、宮殿師さんと記念撮影しました。



町家発 ほんまもん第3回 新春初削りの会場(みやこめっせ)

で布袋山保存会の川島義明会長が挨拶しました。



布袋山の骨組みが大工さん達の手で組み立てられる様子を
撮りました。何と約15分以内の超スピードでした。




*
布袋山保存会の川島義明会長のコメントが京都新聞社祇園祭特集2011の新聞に
掲載されました。【2011年(平成23年)7月9日】の京都新聞記事からの抜粋です。

『布袋山 最短での巡行復帰を模索』




*
布袋山保存会の川島義明会長の談話が、

月刊京都【2011年(平成23年) 7月号#720】

の記事、祇園祭を支える人たち欄に掲載されました。下記は月刊京都からの
抜粋です。

『布袋山 休み山 お飾り』




*
復活に向けて地道な活動を続ける、布袋山保存会の川島義明会長の活動が
【2007年(平成19年)7月14日】の京都新聞に掲載され、紹介されました。

『布袋山復活へ懸装品や資料』





*
大津祭のねりものの【布袋】を見学する、布袋山保存会の川島義明会長の談話が
京都新聞に掲載されました。

【2005年(平成17年)10月9日】 『大津祭の布袋 復活に一役』
















*
【2005年(平成17年)7月12日】の京都新聞の掲載記事です。布袋山の護符の
版木が収蔵庫を整理中に黒色の桐箱の中から見つかり、安政4年の製作と確認

されました。

『布袋山 護符の版木確認』





ページトップへ