【布袋山 へのリンク懸装品】

布袋山の見送りです。川島織物に保存されていました。
傷みが激しくて修復が不可能な状態です。これはディジ
タル撮影後、プリントにて再現した、レプリカです。



中央部の拡大画像です。色褪せてしまっています。



ディジタル画像で修復・復元した画像を元にプリントにて
再現したレプリカです。



中央部の図柄を拡大したものです。赤色でも濃淡が
あるようです。本物では退色して茶色くなってしまっ
ていました。




京都新聞の【2006年(平成18年)7月11日】の記事から抜粋
しました。布袋山の懸装品とみられる織物が初公開されたと
報道されました。






【2006年(平成18年)7月16日】の京都民報の記事を抜粋・編集
しました。懸装品を補修して、初展示を行いました。
















【2006年(平成18年)7月11日】の産経新聞に掲載された布袋山の
記事の抜粋です。懸装品が補修され川島織物で展示されました。






【2006年(平成18年)7月11日】の毎日新聞に掲載された布袋山
の記事です。見送り(懸装品)として伝わるタペストリーが初展示

されることになったって云う内容の記事です。






朝日新聞に掲載された記事です。【2006年(平成18年)7月11日】
の掲載記事から抜粋しました。布袋山の見送りは『桃源郷』で遊ぶ

子供たちの図柄で、17世紀初期の作とされています。*



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